loader-looploader-loop
Processing your requestThank you for waiting.Please do not close or refresh this page.

untuk mengaktifikan message tambah addClass active-message_header pada div alert-message

filename-slider

パスポート・ビザ

パスポート残存期間

  • インドネシア入国時にパスポートの残存有効期間が6ヶ月以上あることを、ご自身でご確認ください。
  • パスポート残存有効期間切れ等による諸問題には、弊社では責任を負いかねます。
  • また、到着ビザ(VOA)を取得される方は査証欄の空白ページが2ページ以上、観光目的ビザ取得義務免除対象の方は1ページ以上必要です。事前に必ずご確認ください。

詳しくは駐日インドネシア共和国大使館のウェブサイト(外部サイト)でご確認ください。

パスポートに関連した諸問題には、航空会社では責任を負いかねますので、ご自身で必要事項をご確認ください。
記載事項に関して予告なく変更される場合がございます。予めご了承ください。

ページの先頭に戻る

観光目的ビザ

2015年6月12日より、インドネシア共和国へ入国する日本人に対し査証(ビザ)の取得について以下の通り変更されました。
なお、情報は随時更新されております。ご旅行に際しては、常に最新の情報を大使館のウェブサイトなどでご確認ください。

観光目的ビザ取得義務免除

開始日 2015年6月12日(金)
適用国 日本、中国、ロシア、韓国、米国、カナダ、ニュージーランド、メキシコ合衆国、英国、フランス、ドイツ、オランダ、イタリア、スペイン、スイス、ベルギー、スウェーデン、オーストリア、デンマーク、ノルウェイ、フィンランド、ポーランド、ハンガリー、チェコ、カタール、アラブ首長国連邦、クウェート、バーレーン王国、オマーン、南アフリカ共和国など計169ヶ国
(2016年5月15日現在)
適用国の詳細はこちら(外部サイト)
下記15の国と地域は2015年6月11日以前よりビザ取得義務免除の対象となっております。
シンガポール、タイ、ミャンマー、ブルネイ、マレーシア、カンボジア、ベトナム、ラオス、フィリピン、チリ、モロッコ、ペルー、エクアドル、香港、マカオ
滞在可能日数 30日
入国目的
  • 観光
  • 親族訪問
  • 社会訪問
  • 芸術・文化活動
  • 政府用務
  • 講義・セミナー等参加
  • 国際展示会参加
  • インドネシアでの本社または代理店の会議出席
  • 他国への乗り継ぎ
対象空港
  • ジャカルタ スカルノハッタ(CGK)国際空港
  • デンパサール ングラライ(DPS) 国際空港
  • スラバヤ ジュアンダ(SUB)国際空港
  • メダン クアラナム(KNO)国際空港
  • バタム島 ハン・ナディム(BTH)国際空港

上記を始めとする29空港

観光目的ビザ取得義務免除が適用されるのは、対象の29空港、88海港および指定された7国境地点から入国される方のみとなります。それ以外のポイントから入国される場合はビザ取得免除の対象となりません。
注意点
  • パスポートの残存期間は入国時点で6ヶ月以上必要です。
  • 往復航空券もしくは第三国へ出国出来る航空券が必要です。
  • 観光目的ビザ取得義務免除で認められた入国目的外での入国は別途ビザなどの取得が必要です。
  • 観光目的ビザ取得義務免除で入国した場合、入国後に他のビザへ切り替える事はできません。
  • 観光目的ビザ取得義務免除で入国される方は、ご自身の旅券(パスポート)に「出入国時の押印」と「Tourism Purpose Only」の押印もしくは記載があるかをご自身でご確認ください。
  • 到着ビザ(VOA)制度はこれまで通り存続されます。31日以上滞在予定の観光の方や就労を伴わない商談目的等で入国される場合は、到着ビザ(VOA)制度をご利用ください。
  • 観光目的ビザ取得義務免除の目的拡大についての詳細はスカルノ・ハッタ入国管理局のウェブサイト(外部サイト)に掲載されています(インドネシア語のみ)。
    新たに認められた目的にてビザ免除で入国をされる際には、トラブルを回避するため、上記通達を印刷した物を携帯される事をおすすめします。
ビザをはじめとする旅行に際し必要な書類に関して、航空会社では責任を負いかねますので、ご質問等はご自身でインドネシア大使館へご確認ください。

ページの先頭に戻る

到着ビザ(VOA)制度

到着ビザ代金

適用滞在日数 代金(1人当たり)
30日以内 500,000インドネシアルピア(2019年5月3日より)
  • 以下の方はVOA制度の手続きを行ってください。
    • 観光目的でのインドネシア入国・滞在でVOAを延長(手数料355,000インドネシアルピア)し31日以上滞在する、もしくは31日以上滞在するかも知れない場合。
    • スポーツ(商業目的でないもの)の入国の場合。
    • 研究、短期留学、短期トレーニングで入国の場合。
    • 商談(ビジネス・ミーティング)で入国の場合。
    • 物品購入で入国の場合。
  • VOA購入にクレジットカードは使用できません(2019年5月3日現在)。お支払いはインドネシアルピアまたはその日の換算レートによる米ドルや日本円などの現金でお支払いください。
  • VOA購入された方は、入国日の入った領収書の受領をその場でご確認ください。
  • VOAで入国された方は入国審査ブースで下記をご確認ください。
    1. 領収書の半券の返却
    2. VOAシールのパスポートへの貼付
    3. 入国印の押印
    必ずその場でご確認いただき、1〜3がされていない場合は、その場で入国審査官に訂正してもらってください。
  • すでに商用等のビザを取得されている方は、直接入国審査へお進みください。
  • 2010年1月26日より、短期滞在者に対する到着ビザは現地で1回限り(30日)延長申請できます。

到着ビザの延長(1回)の手続き方法

手続きの場所 インドネシア国内の全ての出入国管理局事務所
必要書類 申請書・旅券およびそのコピー、取得済み到着ビザ(VOA)のコピー、手数料355,000インドネシアルピア、帰国および第三国への航空券
詳しくは申請予定の出入国管理局事務所に事前に確認ください。
その他 必ず本人が、滞在期限の7日前までに可能な限り申請ください。
延長手続きは5営業日。
詳細は、現地の出入国管理局事務所にご確認ください。
日本人の方のビザ延長手続きについては、在ジャカルタ日本国総領事館(www.id.emb-japan.go.jp) 生活・治安情報:インドネシアへの入国・滞在のページにも掲載されています。
主な入管事務所
ジャカルタ インドネシア入管総局 (021)522-4658
スカルノ・ハッタ特別入管局 (021)550-7185
バリ島 ツバン入管事務所 (0361)75-1038
デンパサール入管事務所 (0361)22-7828
スラバヤ スラバヤ特別入管局 (031)853-1785

(2010年1月26日現在)

詳しくは駐日インドネシア共和国大使館のウェブサイト(外部サイト)でご確認ください。

到着ビザ取得可能な対象国および地域

日本・米国・オーストラリア・南アフリカ・アルゼンチン・ブラジル・デンマーク・アラブ首長国連邦・フィンランド・英国・ハンガリー・イタリア・ドイツ・カナダ・韓国・ノルウェー・フランス・ポーランド・スイス・ニュージーランド・台湾・ベルギー・インド・アイルランド・クウェート・ルクセンブルク・エジプト・オマーン・オーストリア・ポルトガル・カタール・中国・ロシア・サウジアラビア・スペイン・モルディブ等70の国や地域
(2016年1月現在)

詳しくは駐日インドネシア共和国大使館のウェブサイト(外部サイト)でご確認ください。

到着時にビザ取得が可能な国際空港

ジャカルタ・デンパサール・スラバヤ・メダン・パカンバル・マナド・パダン・ジョグジャカルタ・ソロ(スラカルタ)・クパン・マカッサル・マトラム・バリクパパン・バンダアチェ・バタム・パレンバン・セマラン・ポンティアナック・バンドンなどの空港と18の港

上記以外の空港から入国の場合は、インドネシア到着前にビザを取得してください。

ページの先頭に戻る

skyteam logo

スカイチーム ガルーダ・インドネシア航空はインドネシア初のスカイチーム加盟航空会社です

詳細はこちら