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メディカルコンディション

病気やけがのあるお客様の旅行に際する手続

  1. 病気や心身の健康状態により空港やご搭乗時、飛行中、緊急時、降機時などに特別なお手伝いを必要とされるお客様は、ご予約の際にその旨を弊社へお知らせください。
  2. ご旅行されるお客様や、そのご家族及びお医者様からのリクエストにより病気や心身の健康状態に個別のお手伝いを必要とされたり、弊社の職員がご搭乗に際し、ご体調がすぐれないと判断した場合は、お客様の安全の為メディカルコンディションの確認を取らせていただく場合もあります。
  3. ご搭乗に際して医療的な承認に関しては弊社のご用意するメディカルフォーム(MEDIF)に記入いただき、それを元に弊社、航空医師によりお客様が航空旅行に適した状態であるかを判断いたします。

メディフ(MEDIF)とは、お客様が航空旅行に適した状態であるかどうかを弊社医療センターが判断する為のもので、その内容・情報は弊社によって保持されます。

  1. メディフはこちらからダウンロードもしくは弊社医療センター(GSM)、予約課でもご用意しています。
    • パート 1: 基本情報。お客様ご自身で全てご記入の上ご提出ください。
    • パート 2: お客様のご旅行に際して、かかりつけのお医者様に記入していただいた上ご提出ください。
    メディフ(MEDIF)とは医療情報書面です。パート1、パート2と医療診断書
  2. ご搭乗されるお客様のMEDIFに記載される医療情報はかかりつけ医師によって記載される必要があります。
  3. 全ての医療情報が記載されたMEDIFは最終的な搭乗許可の取得のため、事前にGSM(ガルーダトラベルクリニック)へ送付ください。

メディフ(MEDIF)は以下の体調のお客様にご提出をお願いします。

  • 伝染性の病気やその疑いがあり、体調のすぐれない場合
  • 病気などに起因し、他のお客様への他害や不快感を与える可能性がある場合
  • ご搭乗便の安全を脅かす恐れや定時運航を妨げたりダイバート(代替空港着陸)の恐れがある場合
  • ご搭乗に際し、特別なお手伝いが必要なお客様
  • 飛行環境の悪影響を受ける可能性のある医療状況にある場合

メディフ(MEDIF)の提出が必要とされない場合

  • 身体的にお身体が不自由なお客様
  • ご高齢のお客様で移動用に車いすを必要とされるお客様
  • 脳卒中から回復されて3か月以上経過したお客様


その他:
お客様ご自身でメディフ(MEDIF)の提出が必要かどうか定かで無い場合はご搭乗の少なくとも48時間前までに弊社GSM(ガルーダトラベルクリニック)にご相談の上、ご搭乗の可否をご確認ください。

ガルーダトラベルクリニック(GSM)
電話: 62-21-4241000 内線 6136
Fax: 62-21-4243227

Garuda Sentra Medika (UGD) 24時間
電話: 62-21-4241000 内線 6103
E-mail: travelclinic.gsm@garuda-indonesia.com
(英語・インドネシア語のみ)

MEDIFフォームのダウンロードはこちらから(PDF)

*弊社医療センター(GSM)に繋がらない場合や、日本語でご質問がある場合は営業時間内に弊社予約課**へご連絡下さい。
**)日本の営業時間は祝祭日を除く月曜から金曜の午前9時から午後5時30分までの営業です。東京 03-3240-6161 大阪 06-6635-3222

医療用器具

ご搭乗に際して医療上の理由により電気/電子医療機器を使用する必要がある場合は、ご旅行前に弊社にご連絡ください。 場合によっては、ガルーダトラベルクリニック(GSM)が発行した、指定された医師からの健康に関する質問を含むメディカルクリアランスも必要となります。 これは、お持ちの電子機器が航空機のナビゲーションおよび通信システムに干渉しないことを確認するためです。

弊社の客室乗務員はお客様が使用されている医療用電子機器が航空機のシステムへの干渉が疑われる場合、医療機器の電源をお切りいただくようお願いする場合があります。

お持ち込みになる医療機器については、お客様ご自身で管理、操作をお願いいたします。また、医療機器の持ち込みを希望される場合は、予約時にお知らせください。

聴覚に障害がありガルーダ・インドネシア航空での旅行中、特別なお手伝いが必要なお客様は、ご予約の際にその旨をお知らせください。

ガルーダ・インドネシア航空ではすべてのお客様に向けたご搭乗便情報を表示するモニターを用意しており、ほとんどの搭乗ゲートにはご搭乗便情報を表示する電子表示板が設置されています。チェックイン担当者に聴覚障害があることをお知らせいただければ、ご搭乗便が遅延している場合や、チェックイン手続き完了後でも出発ゲートに変更があれば特別なお手伝いを提供する事ができます。

ガルーダ―・インドネシア航空の路線で心臓ペースメーカーをご利用の場合、使用許可は不要です。ただし、全ての便で機内の電源装置をご用意できるとは限らないため、ゲルバッテリーまたは乾電池による電源自蔵型の装置であること、また、ご用意いただく電源の供給量が所要飛行時間の少なくとも150%あることをご確認ください。ご搭乗に際しましては、MEDIF PART 1(ご自身でご記入頂くフォーム)をガルーダ―・インドネシア航空予約課までご提出ください。

下記の条件を満たせば、お客様がCPAP装置を機内に持ち込んで使用する事ができます。

  • 装置の使用が航空機の電子機器、ナビゲーションシステム、通信機器の妨げとならないこと。
  • 装置を使用するお客様の座席列から10フィート(約3m)以内での喫煙・裸火の使用禁止。ただし、ガルーダ・インドネシア航空では全ての運航路線が禁煙になっています。
  • 航空機が地上を移動、タキシング、および離発着時、装置はa)お客様の前の座席下または他の許可された場所に収まること。通路や座席列の通行の妨げにならないようにすること。b)お客様自身が操作する場合、非常脱出口または通常の出口、客室内の通路への他のお客様のアクセスや利用を制限することのない座席でのみ使用すること。
  • CPAP装置を使用するお客様は、出口横の座席列にある座席にお座りいただけません。
  • CPAPを使用して旅行するための「トラベルクリアランス(旅行許可書)」(MEDIF PART1及びPART2)は、ご予約の際にご出発地のガルーダ・インドネシア航空予約課、またはジャカルタのガルーダトラベルクリニック(GSM)で入手できます。お客様はCPAP装置を機内で使用する旨を、なるべく早く、遅くとも出発日の2営業日前(ジャカルタ出発時は48時間前)までに、ガルーダ・インドネシア航空の航空券を購入した旅行会社、またはお近くのガルーダ・インドネシア航空予約課、またはGSMの(下記電話番号)にお知らせいただく必要があります。

Garuda Sentra Medika トラベルクリニック:
電話: 62-21-4241000 内線 6136
Fax: 62-21-4243227
Garuda Sentra Medika (UGD) 24時間:
電話: 62-21-4241000 内線 6103

旅行中にPOCを使用するお客様は、チェックイン前にガルーダトラベルクリニック(GSM)からMEDIF PART2を入手し許可を得ていただく必要があります。使用許可を得るにあたり、お客様の医療記録をGSMに提出してチェックをお受けください。POCは座席の下に収まる大きさのものでなければなりません。ゲルバッテリーまたは乾電池による電源自蔵型POCであれば、ご用意いただくバッテリーの残量は所要飛行時間の少なくとも150%必要です。例えば、所要飛行時間が10時間であれば15時間稼動できる充電量、また電池1本の使用可能時間が5時間であれば3本ご用意いただく必要があります。

  • AirSep FreeStyle
  • AirSep LifeStyle
  • AirSep Focus
  • AirSep Freestyle 5
  • Delphi RS-00400 / Oxus RS-00400
  • DeVilbiss Healthcare iGo
  • Inogen One
  • Inogen One G2
  • Inogen One G3
  • Inova Labs LifeChoice Activox

 

  • International Biophysics LifeChoice / Inova Labs LifeChoice
  • Invacare XPO2
  • Invacare Solo 2
  • Oxylife Independence Oxygen Concentrator
  • Precision Medical EasyPulse
  • Respironics EverGo
  • Respironics SimplyGo
  • SeQual Eclipse
  • SeQual SAROS

ガルーダインドネシア航空は、空港ターミナルビル内を移動するために(通常はチェックインカウンターから搭乗ゲートまで)お客様に車椅子/移動補助サービスを提供し、搭乗ゲートから航空機客室への移動にご利用いただけます。

  • お身体の不自由なお客様、または移動支援を必要とするお客様は、車椅子(手動または電動)または移動補助器具(杖、松葉杖、歩行器など)をお持ちください。
  • 車椅子/移動補助器具の運送は、手動または電動のいずれであっても、乗客1人につき1つまで無料でお預かりいたします。
  • 複数の車いすをお預けの場合は、航空券に記載の無料受託手荷物許容量(FBA範囲内でお預かりいたします。無料受託手荷物許容量を超えた場合は、超過料金をお支払いください。
  • 飛行機の客室内はスペースが限られているため、機内に車椅子や移動補助器具はお持ち込みいただけません。
  • 車椅子または移動補助器具は受託手荷物/手荷物収納スペースに収納され、易損品(壊れやすい)荷物としてお預かりします


車椅子の利用カテゴリーについて

  1. WCHR
    • 使用可能範囲
    • 空港地上職員がお客様のお手伝いをいたします。
    • 車いすをご利用の場合、少なくともご搭乗の24時間(1営業日)前までに弊社予約課へご連絡ください。

  2. WCHC
    • 使用可能範囲
      出発: チェックインカウンターからお座席まで
      到着:お座席から到着ロビーまで
    • この機内移動用車いすは飛行機の通路を移動するためにひじ掛けが無く座面サイズも小さめのものです。

  3. WCOB
    • 機内用車いすは、機内で通路内移動にのみ使用します。
    • 機内用車いすは、ワイドボディー航空機(ボーイング777-300ERやエアバスA330型機)のみ使用可能です。
    • ワイドボディー航空機内に1つご用意しています。
    • ナローボーディー(単通路)航空機ではご使用いただけません。

電動車いす

リチウム電池を使用の電動車いすは、受託手荷物でお預けください。
電動車いすなどをお預け予定のお客様はご搭乗の48時間まえまでに弊社予約課にご連絡の上、チェックイン時にも係員にお申し出ください。

お持ち込みに関する規定は以下の通りです

  • 車椅子に搭載電池が1つの場合、リチウム電池の電力容量は300ワット(Wh)を超え無いもの。 2つの場合は、各理事ツ電池の電力容量は16ワット(Wh)を超えないもの。
  • 予備電池については、160ワット(Wh)以下のものは2個まで、また、160ワット(Wh)以上300ワット(Wh)以下のものは1個のみ機内持ち込みにて承ります。予備電池は国際運送協定に順じ、安全規定が適用され受託手荷物としては預けられません。

取り外しの出来ない電池を装着した電動車いす及び移動補助具について

電池を取り外せない車いす及び移動補助具をお預けに際して:

  • 電池は両端子を絶縁し、(例えば、露出した端子にテープを貼ったり個別にビニール袋に入れたり)ショートしないよう保護ください。
  • 偶発的な電子起動を防ぐ為、配電回路が抑制されている事。
  • 電池は客室内に持ち込む事。

その他
遅くともご搭乗の48時間前までに弊社予約課へご連絡ください。

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スカイチーム ガルーダ・インドネシア航空はインドネシア初のスカイチーム加盟航空会社です

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