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ジャカルター関空便でビンテージフライトを運航

【プレスリリース】


クラシック塗装の機体イメージ(大阪へはA333機の予定)

1970年代の制服 イメージ

ガルーダ・インドネシア航空会社(本社:ジャカルタ、インドネシア最高経営責任者:イ・グスティ・ングラ・アスカラ・ダナディプトラ)は、2019年1月26日(土)に創立70周年を迎える記念事業の一環としてビンテージフライトを運航します。ビンテージフライトでは70周年の7にちなみ、ガルーダ・インドネシア航空の全ネットワークから7路線を選び、乗務員が1970年代の制服を着用して乗務にあたります。また機内では無料航空券などがあたる抽選会を開催予定です。ビンテージフライトの詳細は以下の通りです。

■ビンテージフライトの対象路線
ジャカルター大阪/ジャカルターバンダアチェ/ジャカルターソロン/ジャカルタージョグジャカルタ/ジャカルタ―スラバヤ/メダンージャカルタ/デンパサールージョグジャカルタ線の中の1便

GA888便 1月26日(土)の機内では、スペシャル企画として、ご搭乗いただいたお客様の中から合計2名様に豪華賞品が当たる「GOLDEN TICKET」抽選会を行います。

  • 「GOLDEN TICKET」ジャカルタ-北京 無料往復航空券 1名様
  • 「GOLDEN TICKET」OVOポイント 1,000,000ポイント引き換え券 1名様
OVOポイントとは、インドネシアの60,000店舗以上で引き換え・利用可能な電子マネーアプリケーションサービスです。

詳しい抽選方法は機内にて客室乗務員よりご案内いたします。

運航状況により抽選が行われない場合もございますのでご了承ください。

同便にご搭乗いただくすべてのお客様に「BLUDER COKRO」のペストリーも特別にご用意いたします。
また、GA889便 1月30日(水)でも乗務員が1970年代の制服を着用して乗務にあたる予定です。

3月24日から就航予定の「名古屋(中部)-ジャカルタ線」を始め、ガルーダ・インドネシア航空は、今後も快適なサービスの提供と、路線網の拡大を通じ、5スターエアラインとしてお客様に快適な空の旅をご提供してまいります。

■ガルーダ・インドネシア航空会社について
インドネシア共和国を代表する航空会社。会社設立1949年。日本への運航開始は1962年3月。
2018年12月時点での保有機体数は143機(シティリンク含まず)、平均機体年齢は6.83年。インドネシアの文化や伝統をベースとした、五感で感じるインドネシア「ガルーダ・インドネシア・エクスペリエンス」がサービスコンセプト。2014年、スカイチームに加盟。スカイトラックス社(英国の格付け会社)による「The World Airline Awards」では、4年連続で「5スターエアライン」認定(2015-2018年)と「The World's Best Airline Cabin Crew」(2014-2018年)を世界で初めて5年連続で受賞している。

 

◆印刷用のインフォーメーション(PDF)はこちらから

<本リリースに関する問い合わせ>
ガルーダ・インドネシア航空会社 篠・南部
【E-Mail】 tyock@garuda-indonesia.co.jp

<報道関係者からのお問い合わせ先>
ガルーダ・インドネシア航空 PR事務局 齋藤・木村(株式会社サステナブル内)
【E-Mail】 garuda.PR@sustainable.co.jp 【電話】 03-3376-6660

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スカイチーム ガルーダ・インドネシア航空はインドネシア初のスカイチーム加盟航空会社です

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