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お手荷物について

お手荷物に関する一般規則

お客様の手荷物として運送を認められる荷物には、当該の旅行において着用、快適さや便利さの向上に必要またはふさわしいとみなされる品目、身の回り品あるいはその他のお客様の財産のみを入れることができます。航空会社は(外交通信文書袋を除き)お客様の手荷物の内容物を、お客様の面前で、確認する権利を有しますが義務ではありません。

機内にお持ち込みいただくお手荷物はお客様の責任において管理をお願いします。ガルーダ・インドネシア航空の機内持込手荷物規定では、お客様お1人につき以下の持ち込みが可能です。

お客様のお手荷物は、頭上の棚入れまたは前の座席の下へ適切にご収納ください。特に離着陸時に足元または通路に置くのはおやめください。適切に収納されていない頭上のお手荷物は、突然の衝撃があった場合飛び出してきて、お客様ご自身だけでなく、他のお客様を傷つける恐れがあります。
また、緊急脱出の際、お手荷物は持たずにできるだけ素早く脱出ください。お手荷物を持っての脱出は時間がかかるだけでなく、怪我の原因にもなります。
また、お手荷物が規定のサイズや重量を越える場合は機内には持ち込まずにお預けください。

手荷物の制限・サービスなどは予告なく変更になる場合もございます。予めご了承ください。

 

機内持込手荷物

  • お一人様1点、7kgまで
  • 3辺の和が 115cm以内
    かつ各辺が長さ56cm、高さ36cm、奥行き23cm以内に収まるもの(キャスターや持ち手部分、サイドポケットを含めます)
お荷物のサイズや形状、客室内の収納スペースの状況により、適切に収納ができないと判断した場合は、搭乗口や機内で「受託手荷物」として貨物室にお預かりさせていただく場合がございます。
安全で快適なフライトの為に、お客さまのご理解とご協力をお願いいたします。
CRJ型機とATR型機につきましては各辺が長さ41cm、高さ34cm、奥行き17cm以内に収まるもの。

 

受託手荷物には現金・宝石類・貴金属・有価証券・貴重品・書類(紙の書類・USBやEHDなどの電子書類)・カード類・携帯電話・パソコンと周辺機器類・カメラ・鍵といった、高価 なものや貴重品はお預けにならず、必ずお手元にお持ちください。万一お預けになられ手荷物事故となった場合も、航空会社は責任を負いません。また、手荷物の取り扱いには十分注意をしておりますが、受託手荷物の未着や破損等の手荷物事故の場合は、手荷物受取りエリア内のサービスカウンターにて必ずお申し出ください。

また、無料受託手荷物とは別に以下のアイテムは機内持込手荷物として機内への持ち込みが可能です。

  • ノートパソコン
  • ハンドバッグ、文庫本、財布
  • コート、ひざ掛け、ブランケット
  • 傘、ステッキ
  • 小型カメラ、双眼鏡
  • 機内で読むための適正量の読み物
  • 乳児用バスケット・バシネット
  • 折りたたみ式車椅子、松葉杖(日常生活でご使用の場合)

 

液体物の機内持込制限について

国土交通省の指示により、2007年3月1日より日本発国際線全便を対象に機内持込手荷物に関して、以下の制限が実施されておりますが、インドネシア発着の全ての国際線航空機内への液体物持込制限も2007年3月31日より実施されます。規制の内容は日本発と同じく、ICAO(国際民間航空機関)のルールに準じます。
液体類の機内持ち込みが以下の通り制限されます。なお、今回導入される新ルール(概要は以下の通り)は、液体物(ジェルおよびエアゾールを含む)をインドネシア発着の国際線機内に手荷物として持ち込む際の制限であり、受託手荷物には適用されません。

  1. あらゆる液体物は、100ml以下の容器に入れる(容器が100mlを超える容器に入っている場合、100ml以下の液体物であっても不可)。
  2. それらの容器を再封可能な容量1リットル以下の透明プラスチック製ジッパー付袋に余裕を持って入れる(袋のサイズは縦と横の和が40cm以内が目安)。
  3. 旅客1人あたり1袋のみで、検査場で検査員に提示する。
  4. 医薬品、ベビーミルク・ベビーフード、特別な制限食は適用除外。
  5. 保安検査後の免税店等で購入した酒類等は機内持ち込み可(要レシートの提示)。

詳細は国土交通省のウェブサイト(外部サイト)をご参照ください。

 

日本からバリ島/ジャカルタ以遠へ乗り継ぎでご旅行されるお客様へ

日本を出発される際に保安検査後、免税店等で購入された液体物やジェル等の商品は日本から直行便運航のバリ島(デンパサール)やジャカルタへの機内に持ち込むことができますが、バリ島やジャカルタへ到着後、他の国際線や国内線の乗り継ぎの際にはその他の液体物と同じ扱いになるため没収されます。特にオーストラリアへご旅行のお客様は液体物、エアゾール、ジェル製品の機内への持ち込みがオーストラリア交通省により厳しく制限されておりますので、ご注意ください。

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持込禁止品目

お客様ご自身の安全と安全な運航の為、以下の品物はお預入れおよび機内持ち込みが制限・禁止されております。

  1. 腐食性物質:水銀(温度計などに含まれている事があります)、酸性物質、アルカリ性物質、自動車のバッテリーなど。
  2. 爆発物:全ての手榴弾、雷管、起爆装置、ヒューズ、爆発装置。
  3. 高圧ガス(引火性ガス、非引火性ガス、有毒ガス):プロパンガス、ブタンガス。
  4. 引火性液体:ガソリン、ペンキ、シンナー、接着剤、ライター液、メタノール。
  5. 引火物質:着火剤、花火、炎火フレアー。
  6. 酸化剤:漂白粉、過酸化物。
  7. 放射性物質
  8. 化学物質及び有害物質:消火器、ヒ素、殺虫剤など。
  9. 警報装置やリチウム電池、発火装置を組み込んだブリーフケース。
  10. 車両用小型リチウム電池は旅行用具としてガルーダ・インドネシア航空運航の機内へ持ち込み、預け入れ共に禁止されています。(リチウム顔料が2gを超えるものや、ワット時定格量が160Whを超えるもの)
    例:セグウェイ等の電動一輪車、ホバーボード、ミニセグウェイ、ホイールバランスなど。
  11. スタン装置:スタンガン、テーザー銃、警棒、動物用電気ショックガンなど。
  12. 防衛用スプレー:催涙ガス、酸スプレーなどの機内持ち込みや預け入れは禁止です。
    安全装置のかかっている唐辛子スプレーは、受託手荷物でのみお預かりします。

 

制限製品

以下の製品は機内へお持ち込みいただけません。受託手荷物でのみお預りします。

  1. 先端がとがった武器や刃物類:斧、手斧、矢とダーツ、アイゼン、ピッケル、アイスピック、全ての刃物(折りたためるタイプのものやポケットナイフや医療用メスなど)、肉包丁、なた、剣、短剣、カミソリ刃、ハサミ、手裏剣、工具類(ドリル、ボックスカッター、のこぎり、ハンマー、スクリュードライバー)その他先端のとがったもの。
    全ての先が尖った品物や刃物類はきちんと鞘などに納めるか、厳重に梱包し、受託荷物係員などが怪我をしないようにご注意ください。
  2. 鈍器:スポーツ用品(野球用バット、ビリヤード・スヌーカー用キュー、クリケットバット、ゴルフクラブ、ホッキー・ラクロス スティック、テニス・バドミントン・スカッシュなどのラケット、こん棒、バトン、釣竿、カヤックやカヌーのパドル、自撮り棒(セルフィー棒)、武術器具(けんつば、ヌンチャク、こん棒、脱穀ざお、クバトン)その他同じような用途のもの。
  3. 武器:ペレット銃、散弾銃(弾丸なし)、クロスボウ、銛、槍銃、唐辛子スプレー、レプリカおよび模造武器、エアソフトガン(ガス抜きされたもの)、カタバルト(パチンコ)など似た用途のもの。

 

銃火器と弾薬の輸送について

全ての銃火器:ショットガン、拳銃、ピストル、リボルバー、フレアーピストルなどを携行される場合は政府機関や航空法等の銃火器の運送規定を遵守するため、事前にご連絡ください。

これらの銃火器類や弾丸を弊社便にて輸送する場合は必ず事前に弊社へご連絡の上、チェックインカウンターでも係員に全ての必要書類の提示と共にお申し出ください。また、輸送時には全ての弾薬類は取り外してください。全ての銃火器類と弾薬は適切な輸送なハードケースに収納、施錠ください。

 

電子タバコについて

機内への持ち込みは可能ですが、機内ではご使用いただけません。また、受託手荷物ではお預かりいたしません。

 

ライターおよびマッチについて

中国発便を除き、喫煙用ライターと安全マッチはお一人様につき1つのみ身に着けての携行(機内持ち込み)は可能ですが、受託手荷物でのお預かりはいたしません。

貴重品の受託手荷物に関する大切なお知らせ

受託手荷物には現金・宝石類・貴金属・有価証券・貴重品・書類(紙の書類・USBやEHDなどの電子書類)・カード類・携帯電話・パソコンと周辺機器類・カメラ・鍵といった高価なものや、貴重品、薬や易損品はお預けにならず、機内持込手荷物として必ずお手元にお持ちください。

万一お預けになられた貴重品等が手荷物事故となった場合も、航空会社は責任を負いません。

ガルーダ・インドネシア航空では、国際航空運送協会(IATA)規則の改正に伴い、2018年1月17日より、スマートバゲージ―リチウム電池並びにリチウムイオン電池(USBからの充電器を含む)を内蔵・装着した手荷物で、他の電子機器への充電、Wi-Fi等の機能、GPS、Bluetooth、自走式スーツケース等で取り外しが出来ないものは、貨物室内や客室内での火災の危険があるため、弊社の全ての運航便でお預かりできません。

取り外し可能なリチウム電池が装着されたスマートバゲージは、お預かり・機内へのお持ち込み共に可能です。お預けの際は、リチウム電池(ボタン電池を除く)を取り外し、機内へお持ち込みください。

スマートバゲージの預け入れに際しては、以下をご確認ください。

  1. リチウム電池が取り外し不可能なスマートラゲージは預け入れ手荷物、機内持ち込み共にお引き受けできません。
  2. 取り外し可能なリチウム電池が装着されたスマートバゲージは、電池を取り外した上で預け入れ手荷物としてチェックインいただけます。
    なお、電池を取り外した上で、サイズが規定以内であれば機内にお持ち込みいただけます。

機内持込制限品となる危険物は航空機内への持ち込みが禁止されております。適切にお取り扱いください。機内持込制限品となる危険物は以下の通りです(刃物類、強打することなどにより凶器となり得る物、先端が著しく尖っている物、その他凶器となりうる物は機内への持ち込みができませんので、事前にお預けになるお手荷物の中へ入れてくださいますようお願いします。ただしこれらだけに限定されるものではありません)。

  • プラスチック製・金属製を問わず、模造ピストルのような形をしたモデルガンやおもちゃの武器を含め拳銃(ペン型ピストル、ピストル、ハンドガン)
  • ナイフ(家庭用のカトラリー、飛び出しナイフを含む)
  • 種類・刃体の長さを問わず、ナイフ状のもの、先端が鋭利なもの、切れるもの(金属製、その他の素材を問わず)
  • 種類・長さを問わず、短刀、カッター、コルク栓抜き、西洋かみそり、金属製爪やすり、はさみ
  • 皮下注射針(医療用に必要な場合を除く)、先端が尖っているもの・貫通性のあるもの、編み針
  • バット、弓・矢、玉突き棒、ダーツ、ゴルフクラブ、ぱちんこ(投石機)、武具、ガスや有毒物質を放射する道具などのスポーツ用品
  • 自転車チェーン、こん棒(鈍器)、警棒など一般市民が通常は携行しない攻撃的な道具

機内持込制限品は、お客様が事前にお預けになるお手荷物の中へ入れてください。特別な危険物はご利用の航空機に備え付けられた専用のセキュリティアイテム・ボックスに保管され、目的地の空港で返却されます。機内で医療用注射器のご使用を必要とされる糖尿病患者の方や診断書をお持ちのお客様は弊社予約課へ事前にご連絡の上、厳重に梱包し、英語のラベルを付けていただくようお願いいたします。お客様の情報は客室乗務員へ伝えられます。機内で職務を遂行する法執行官や外交伝達使のような権限保持者が拳銃や弾薬、その他危険物をガルーダ・インドネシア航空機の客室に持ち込むことは認められていません。

2016年10月17日チェンカレンにて

ガルーダ・インドネシア航空では、国土交通省およびアメリカ合衆国運輸省(DOT)の指示に基づき、サムスン電子社が製造販売しております新型スマートフォン「ギャラクシーノート7」(Galaxy Note 7)について、弊社の全ての運航便におきまして航空機内への持ち込み、並びにお預かりを禁止いたします。
また、当該製品は弊社貨物便でもお預かりを停止いたします。

ガルーダ・インドネシア航空 コーポレイトコミュニケーション副社長ベニー ブタールブタールは、2016年10月17日以下の通りコメントしました。

ガルーダ・インドネシア航空ではお客様や乗務員の安全を第一に考え、2016年10月17日より弊社の全ての運航便への「ギャラクシーノート7」の持ち込み、お預かりを禁止いたします。

皆様の安全運航へのご理解、ご協力に感謝いたします。

ガルーダ・インドネシア航空では、出発空港でお預かりしたお手荷物を到着空港までお客様と同時にお届けするよう努めております。万一、到着空港にてお引渡しできなかった場合、各航空会社と連携して迅速にお手荷物を発見し、お客様のお手元にお届けいたします。

検索システムでは、インターネットを利用して現在お客様のお手荷物がどのような状況にあるのかを表示いたします。この検索システムを利用するには、到着空港でお客様からお申し出いただいた際にお渡ししたお荷物未着報告書の管理番号と、お客様のお名前が必要になります。管理番号はお手荷物の番号と異なります。

なお誠に申し訳ございませんが、こちらの受託手荷物検索システムはすべて英語表記となります。

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